あやさとのこころ |スポーツ観戦
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2009年10月25日 [23:30] スポーツ観戦 

川崎の読書

JLeague j1 第30節
 川崎フロンターレ vs サンフレッチェ広島

の試合を観戦してきました。
まぁ シーズンチケットホルダーなので、大概観に行っているのですが
今回は対戦相手の広島がちょっとアレだったので
結果的に凄い感じになりました。
 スコアボード

FW 3人得点し
相手のユース出身の田坂に憲剛
ルーキーの登里のゴールまで観られる祝着。
まぁ さておいて

スタジアムでこんなものをいただきました。
 パンフレット

算数ドリルに、川崎の選手の出てくるのがあるので
有名ですが、今度は読書にも進出のようです。
どこまで若いサポーターを今のうちから獲得しようとしているのでしょうか?

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2009年09月16日 [01:10] スポーツ観戦 

とある川崎Fの過密日程

全て勝ち上がる前提で


川崎Fの日程
9/19 vx浦和 (等々力)
9/23 vs名古屋(国立) ACL
9/26 vsG大阪(万博)
9/30 vs名古屋(瑞穂陸)ACL
10/04 vs横浜M(等々力)
10/07 vs鹿島 (鹿島)16分感の再試合
10/11 vs未定  天皇杯 2回戦
10/17 vs大宮 (埼玉)
10/21 vs未定  ACL
10/25 vs広島 (等々力)
10/28 vs未定  ACL
10/31 vs未定  天皇杯 3回戦
11/03 vsFC東京(国立)
11/07 vs未定 (国立)ACL
11/08 vs千葉 (等々力)
11/15 vs未定  天皇杯 4回戦
11/22 vs大分 (九石)
11/28 vs新潟 (等々力)
12/05 vs柏  (日立台)


日本代表
10/08 アジアカップ予選 vs香港
10/10 キリンチャレンジカップ vsスコットランド
10/14 キリンチャレンジカップ vsトーゴ


代表戦に拉致されると 憲剛がこわれてまう・・・・

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2009年09月15日 [23:10] スポーツ観戦 

全身全霊全力の 16分+α

土曜日 岡田主審の暴走により中断された試合の顛末が決定しました。
10/07 残り16分 1-3 からの再開です。

プロが 代表 元代表を多く抱える両チームが
90分で考える体力配分を放棄して、
ただ 20分に全部を燃やし尽くす戦い。
ほぼ歩いている時間なんてないのかもしれない。

全力のプレス。 
懸命のスルーパス。に全力疾走を続ける両チームの選手。

普段の試合とまるで違った試合になるはず。
日本代表ですらオランダ代表を 75分なら抑え込めた。
それをロスタイムを含めても 20分程度の時間に濃縮して戦う。

この試合の観戦がどのようになされるか判りません。
平日に鹿島でナイターってのも相当に無茶があります。
まして20分足らずの為に。

それでも観に行きたいものがあります。
正直に状況は鹿島に有利になったでしょう。
彼らとして コウロキという武器を外して田代にしてしまっていますが
疲れた体力 雨の中 ジュニーニョとテセのカウンターが炸裂したかもしれない状況
それが ただ20分のガチな殴り合いに変わった訳で。

ただ勝利を期待するのみですが。

Jリーグに対しては、事態の収拾という意味では一番無難な所に落ち着けた
 と素直に評価はしたいです。

記事

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2009年04月11日 [23:50] スポーツ観戦 

Vリーグ プレーオフ決勝

第一には NECの三位決定戦を観にきました。

有田選手が復活し内田選手の出番が減ったのと、松崎選手のセンターが堂に入ってきた印象。
フルセットまで縺れたが勝利で三位に。

決勝は 東レ強し 以上

試合の最初に久光製薬側が好レシーブなり、フォローをミスやらお見合いで逃し、流れを自ら棄てていたのはあるにしても、試合展開として全く手も足も出ずに近い。

三セットでの久光の得点は
 13 18 15
25点マッチです。
決勝戦だよな? これ

と。

張選手が凄かった。
 決定力 これが中国代表の力か という。


パンフレットを買ったら
狩野美雪選手のサイン色紙をいただきました。

 狩野美雪


籤を引いて選手かチームのかをいただくシステム。
全員入りのって手間を考えるとコピーとかだったりするのだろうか?
あれも直筆ならチームの方がお得ですね

ボクは引いた際、
ぱっとみた瞬間 狩野選手? と思いながら
No.9 と言うのをみて あれ 張選手?
 でも JPNってあるし 彼女中国籍だし 
とか思っていたら 日本代表の JPN だったという。

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2008年12月25日 [17:30] スポーツ観戦 

サッカー観戦での不思議な経験

先に記事にした Club World Cup での観戦での出来事。

ガンバとパチューカの試合
攻守がめまぐるしく変わる、素人目にも面白い というかどきどきしっぱなしの展開。
余りに 攻守が入れ替わるので 体感時間に対して実時間の過ぎるのが遅い

マンU vs リガ・デ・キト
ハイレベルな中 ある程度マンUのワンサイド
あまりどきどきはない ルーニーのすばらしい体の使い方、トラップ等 C,ロナウドのドリブル等を堪能しながらもトータルではスリルの無い展開。 しかし時間が短く感じる

楽しい方が 楽しすぎて あれ? まだ 23分? という感じなのに
つまらない方が  え? もう 35分になってるの?  と感じるという

観る方も興奮してゾーンに入ってて時間を長く感じていた。
方や見せ物という感じで観ていて、リラックスしてたから と言うことでしょうか?



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2008年12月24日 [23:10] スポーツ観戦 

CWC Final (12/21)

ClubWorldCup 決勝

これで3年連続で観にいったことになります。
 バルセロナvsインテルナシオナウ
 ACミランvsボカ・ジュニオルス
 そして 今年のマンチェスター・ユナイテッドvsリガ・デ・キト

技術の凄さに惚れ惚れする時間ですね。
ポジション争いやスルーパス、サイドチェンジは生でしか醍醐味は味わえませんし。


まず先に3位決定戦。
前座とも言えますし、観に来ない人も大勢居ます。
でも、今年のは観ないのは勿体無かった と言えますね。

元よりガンバ大阪とCONCACAFを制したパチューカの試合は非常に楽しみにしていました。

↓Open.

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2008年03月09日 [23:00] スポーツ観戦 

川崎F vs 東京V

昨日は、他所のチームの開幕でしたがいよいよ自分の応援するチーム、川崎フロンターレの試合が聖地等々力で開幕です。スタジアムのサイズが日産スタジアムとは桁違いの為、開場後の入場列の処理はだいぶ遅い感じ。
集客からして、6万人集められるところと2万人の所を比べても詮無い訳ですが。それでもここ我らのホーム。応援を楽しみ訳です。

今日はチケット完売ということで、最初に後援会の更新とシーズンチケットの購入。
しめて2万8千円なり。写真はシーズンチケットのおまけのプレミアムDVD。去年の全得点シーンほか、公称40分 実録2時間半という仕様のDVD。ある意味これだけのためにもシーズンチケットの価値はあったりもする。(それだとさすがに高いけれど、行けない試合分の補填位にはなります)
プレミアムDVD

↓Open.

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2008年03月08日 [23:55] スポーツ観戦 

横浜FM vs 浦和レッズ

Jリーグ 2008シーズンがいよいよ開幕。
応援するフロンターレの試合ではないですが、折角ですので空気を感じに日産スタジアムに。横浜Fマリノス vs 浦和レッズ。スタジアムに到着したのは試合開始 1時間50分前位。既に入場待ちの列は解消されており、速やかに入場ができた。自由席ということもあり、快適に試合を観るために2階席(所謂7F)を目指す。日産スタジアムの1Fは本当に観辛いので。席はかなり埋まっており、これが人気チームレッズとマリノスの試合かという感じ。

↓Open.

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2007年12月17日 [22:27] スポーツ観戦 

CWC 決勝:ACミラン = ボカ・ジュニオルス

とりあえずボカのサポは素晴らしい
常に応援を続け、負けてもなお応援をし続ける。アルゼンチンからビッグフラッグを連れてくる。試合会場の弾幕の数は圧倒的にボカの方が多い。。ファンの数はミランに完敗でも応援の熱は圧倒でした。
チャントを聞いていて、ほんとに浦和はここからのパクリというのがもろ判りで、びっくり。赤き血のイレブンすらボカ由来だったとは・・・・なのにミラン応援してるのが、浦和ファン層のミーハー気質を代表している感じ。ボカを応援しないならミランからちゃんともパクレよとも思いましたが、かっこいいところだけ、都合のいいところだけぱくるのも一つの美学ではありますね。

純粋なネタとしてレッズはリバプールと当たってもWe are REDS と主張するのか。FC東京は You'll never walk alone を歌うのか、興味があるところ。(注:リバプールの愛称は世界的にレッズであり、 You'll never walk alone は世界中で歌われるサッカーの応援歌でありイングランド代表を励ますためにも歌われる歌ですが、何より リバプールの応援歌だったりします。)

ミランファン達は後半の勝ち越し点が入るまでの間は沈黙し、その後は一気に騒ぎ出したという感じでした。 カカの3点目で周りから『これで勝ったな。あとは何点差にするかだ』 と言い出す日本人うざすぎでした。(前半は非常に静かに観戦できてたのに)
逆に ボカとかのパス交換には反応せず、ガットゥーゾの素早い寄せにも反応せず、アンブロジーニの強さにも反応せず、カカの突破の時だけ反応するのはどうなのかと・・・・
ミーハーな選手のビッグプレイには反応するのに、守備のすごいプレイには無反応かい と突っ込みたくなったり(汗)
試合序盤からマルディーニのスタメンには大喜びして、彼がボールを持つ度に後ろで『パオロ!!』と叫んでるイタリア人は良かったですけれどね。彼が大騒ぎするのは全然オッケー。国際色が豊かですし、チームの優勢・劣勢問わず応援してましたから。


試合の方はというと ボカ素晴らしい。
リケルメ不在の不安がとさんざんに言われていましたが、いたらいったいどうなったのか? という位良かった。前半のアイデア溢れるパス交換で、ネスタやボネーラがあしらわれ、ガットゥーゾがああも簡単に振り切られるのを見るのは、ある種の感動モノでした。
壁パスで繋いでいく所なんてキャプテン翼のゴールデンコンビみたいで。前半15分位でおなかいっぱいになる位それだけで元が取れたと言い切れるくらい技術とアイデアを堪能できました。
この点では昨年のバルセロナ-インテルナシオナル戦の比ではありませんでした。

後半の展開は ミランがしっかりと修正した。この修正力がミランの力なのでしょうね。
そして何よりミランにはカカとインザーギが居たというのが全て。
ボカとミランの戦力がある程度拮抗しているが故に却って点差がついた。という感じでしょうか。あそこまで押し込めるからこその、カカの高速カウンター炸裂ですし。あれだけ綺麗に突破できてしかも速くて、上手くてしかも献身的。カカは凄かった。そしてホントにインザーギのポジション取りは素晴らしいです。
ボカもリケルメがいたら膠着状態の打開ができたのかな? と思うのですが。

試合後のGoldBallAwardがカカ 次点がセードルフなのは納得でした。
昨年のロナウジーニョは え? イアルレイだろう? という感じでしたが。

上手かったのはボカ 強かったのはミラン というのが最終的な感想でしょうか。

浦和の時には綺麗な崩しにこだわったミランが放り込みとカウンター、そしてカカ自身の突破(浦和戦はそこからのパスばっかり)というのを魅せられると、浦和戦の時は改めて『ああ 本当に手を抜いていたんだな』 という感じ。。。


2試合観たトータルとして
坪井のPK(を与えるプレイ)、ワシントンの勝ち越しゴール
その後のサポーターへの祈り。
ボカの同点ゴール 後半のミランの3点
 が目の前で展開されて 非常に満足な ゴール裏でした。


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2007年12月17日 [22:18] スポーツ観戦 

CWC 3位決定戦:浦和 vs エトワール・サヘル

この試合と次のミランの試合を観て、浦和の(というかJの)世界での立ち位置が見えた感じでした。パチューカ(メキシコ:北中米王者)やボカ(アルゼンチン:南米王者)との試合であれだけ守備的だったサヘルが、序盤から攻勢に出る。こう着状態に陥った後半FWを投入して3TOPにしてくるとか、甘く見られている感じ。
後で書きますが、次の試合のミランが取ったスタイルが如何に先の浦和戦で手を抜き、またしかもそれで圧倒していたかを見せ付けました。

エトワール・サヘルの印象は、技術はJ以上 フィジカルはアフリカンの素晴らしいスピードと高さを持ち、決定力だけがJクラス と言う感じ。ライン際を綺麗にパスを通す技術。多少のパスミスは受けてのフィジカルでカバーする。前線から献身的にチェイスしてきて、一瞬の油断がピンチになる。GKのキックの飛距離は素晴らしく競ったFWとそれを拾う二人であっという間にチャンスにというゴールキックすら油断出来ない感じ。

試合自体は
序盤早々に坪井がやらかしてのPK。後半は都筑がやらかしての同点ゴール。そして、PK専用GKの投入。色々とネタが豊富。
もっとも一言で言うと 『Day of Washington』で片付いてしまうのですが。

見事な決定力、3人に囲まれても簡単には奪われないキープ力とそこからのはたき。有言実行本当に点を取り3位にしました。他サポとして今からでもオジェックを(略 しなくていいの?   と思ってしいますが。
この試合がワシントンの日本最終戦となりましたが、綺麗に終わりましたね。
勝ち越し後の彼の祈り、試合後の号泣。あれほどの選手にここまで愛されたチームは羨ましいなとは思いました。好きな(そして敵として苦手な)選手でしたので居なくなるのは寂しいですね。

席が カテゴリー3で、カテゴリー4ほぼ全部を占めているゴール裏彼らコアサポの 8列位横で声量に溢れてました。ミラン戦ほどブーイングが少なかったのが救いでしょうか。ミラン戦の彼らのブーイングは本当に最低でした。今日はそれが少なかった分、応援が近くで迫力があり臨場感は抜群でした。

しかし、応援の一体化の裏で浦和のコアサポーターの行動は最悪でした。正規にチケットを買った人を押しのけ人数で無理矢理に本来そのこ席の人たちをどけて、あのコアサポ集団を構成していたみたいです。自分の席に他の人(コアサポにどけられた人)が座っているのを見て困惑してる人も居ました。(てか移った人はカテゴリー違う席に移ってきてるし・・・)
運営側として、このほうがTV映りが良く見栄えが良いからと黙認したのかも知れませんが、本来のチケット保有者に迷惑をかけるのは本末転倒。修正を願いたい。
試合後のレッズの勝利の歌にケミストリーのテーマソングをぶつけたのは運営のミスでしょうが、浦和以外のファンもいるんだから配慮してほしいなとは思います。もっとも、自分たちはアウェイでもその歌を歌うくせに埼玉スタジアムで凱歌を上げられると文句を言う集団でもあるので、集団心理からしてそんな余裕は無いのかもしれませんが。ケミストリーの生声を聞きたかった人は涙目ですね。

問題は選手入場近辺のときのFIFAアンセムの時も彼らがチャントをやめなかったこと。彼らは礼儀を放棄した、浦和の自慰応援であることを宣言したようなものでした。同じ日本人として正直に恥ずかしかったです。浦和の試合後、決勝を観ないで帰る人が多数いたのですが・・・まさか・・・・・・


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2007年10月20日 [23:55] スポーツ観戦 

Jリーグ 川崎F vs新潟

川崎フロンターレが連勝を続けた好調のままにナビスコ決勝を迎えられるか大事な一戦。
新潟アルビレックス戦を等々力で観戦。

試合を通しての感想。「強いフロンターレが帰ってきた」とまで言う気はありません。
「去年のフロンターレが帰ってきた」という感じ。
カウンターの切れ味、得点力、そして失点力(ぁぅ)、ロスタイム劇場。
終盤間際については、去年はやられた印象が強かったですが、点を取ってる印象。
勝つではなく、同点どまりのことが多いのが今の順位ですが。
とはいえ、一昨日の試合は というと

憲剛の素晴らしいゴールでの先制。
おいつかれても、久木野の諦めないプレーでJ初ゴールで突き放し さらにもうジュニーニョによる追加点といい内容。(今年は ユースケ(森)、ヒロキ(伊藤)、クッキー(久木野)と初ゴールを見れてるなぁ)
後半は押し込まれるようになり、2点を取られ折角沈黙させた相手サポを喜ばせてしまいました。
最後のロスタイムに憲剛のミドルできっちりと点を取ることができたので、オッケーではありましたが。
選手交代として、テセの替わりにトックン(都倉)が入ってきたのはちょっと意外。すっかり黒津がくると思っていたので。また、CKでマギヌンに代えて大橋。マギヌンがなんか寂しそうでした。ボクは一人でマギヌンコールをしてましたが届いて無いだろうなぁ・・・全体として大橋コールだけだったのは残念。フリーキッカーとして大橋の期待度が高いのはどうしようもないのですが。マギヌンの功労にも報いてあげないのかと。

いずれにしても勝てて気持ちよく終われました。

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2007年08月29日 [23:50] スポーツ観戦 

勝てず、されど負けず(川崎F vs名古屋)

川崎フロンターレ vs名古屋グランパス戦

戦力的に言うと ヨンセンと金のいない名古屋に勝てないのか・・・
という感じではありますが。

さておき、

↓Open.

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2006年07月03日 [22:36] スポーツ観戦 

WC:八強戦の感想 準決勝の展望

次は7/5 と 7/6
 向こうで21時からの試合 ということで
日本では4時からの試合となります。
日本で観戦するにはつらい時間帯ですが、
欧州では仕事もない理想的な時間帯。
気温も穏やかになる、スポーツでは理想的な時間帯ですので
文句を言うのも筋違いという所でしょう。

↓Open.

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2006年06月30日 [23:17] スポーツ観戦 

WC:八強戦の予想

期待していたスペインが沈みました。またか、の感もあり。相手が強豪なのが救いです。
スペインの若さがフランスの経験の前に屈した感じなのでしょうか?

さておき、8強が出そろいました。チャンピオンズ・カーニバルというか6チームが優勝経験のある国となりました。優勝経験国でいないのはウルグアイとあとはどこ?

↓Open.

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2006年06月27日 [02:23] スポーツ観戦 

WC:折角だから俺は赤いカードを選ぶぜ

最初に正直な感想
 審判の自作自演による 劇的演出 興醒め

↓Open.

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2006年06月24日 [06:06] スポーツ観戦 

日の出の王国と斜陽の帝国と

最後のG組 はスイスが1位、フランスが2位と相成りました。
これで、トーナメント表も埋まりいよいよ本番です。

↓Open.

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2006年06月23日 [23:27] スポーツ観戦 

WC:旅の終わり

前半45分まで、良い夢を見せていただきました。
というのが、正直な感想でしょうか。
お疲れ様でした。

↓Open.

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2006年06月23日 [01:07] スポーツ観戦 

WC:老獪なりイタリア

イタリア 2-0 チェコ
イタリア これが本当の強さということなのでしょう。
それ以外言葉が浮かびません。
チェコ側にヤン・コラーという前線の楔を欠き
加えてポラックがイエロー2枚(しかも不要な場面で)で退場
なんでガラセクじゃなかったのか・・・

しかし、攻撃的になったイタリア???
昔としているサッカーは変わり無いような感じがします。
もっともイタリアのおかれている状況ではあれが正解。
今回はどこまで勝ちあがれるのか楽しみです。

↓Open.

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2006年06月14日 [00:21] スポーツ観戦 

WC:アジア勢 初勝利

韓国 2:1 トーゴ
アジア勢初勝利です。初勝ち点と言うところに寂しさも覚えますが
フランス、スイス、韓国と並び
トーゴから勝ち点3を逃したチームが脱落する
フランスとはいえ楽とは言い切れないグループ
その中で、フィジカルを見せつけられての
先制をされながら、見事な逆転
そして、会場を敵に廻しても凌ぎきるしたたかさ。

いずれも日本が持ち得ない強さでした。

↓Open.

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2006年06月13日 [02:59] スポーツ観戦 

WC:チェコ 強すぎ

日本の負け方がショックでまだ起きていました。
嘘です。 WMがあるのに寝れるわけがない。

 チェコ 3-0 USA
EUROの時ほどの強さは失ったと聞いていましたが
単にネドベドの不在が響いていただけなんですね。
美しい連動性 やっぱり好きなサッカーしてくれるなー

↓Open.

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2006年06月13日 [01:09] スポーツ観戦 

WC:日本=オーストラリア戦

日本1-3オーストラリア
 逆転負けでsた。
敗因はジーコ
試合の結果は監督の差としか言いようがない感じ。
なまじPVに行っていたせいで疲労と失望と・・・
クロアチア戦は生で見にいくというのに。

↓Open.

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2006年06月11日 [23:59] スポーツ観戦 

PV:日本-オーストラリア戦 申し込み

東宝が映画館で日本戦をPVするというので
南大沢の映画館から自宅に試合終了後帰宅できるかチェック。
無問題が判明

↓Open.

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2006年06月10日 [21:30] スポーツ観戦 

最終案内書 到着

セリエからようやく最終案内書が届きました。
元々出発1週間前に頃に発送するということになっていたのですが
マックスエアのツアーの破綻後に問い合わせが多いから
一日遅れますとの連絡はありましたので、6/8への到着を期待していたけれど、実際宅急便の不在通知が届いていました。
でも受け取れたのは、6/10の土曜日でした。
本当にぎりぎり。もう少し余裕を持って送って欲しいですね。
で、連れと自分と両方に配送するように伝えておき、了解の返信も有ったのに、二人分 自分の所に送ってきました。
むぅ・・・何をしているのか。
 保険として、最終案内書をスキャンしてアップした後
 友人宅に宅急便で送付。

送ってきたのは

↓Open.

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