あやさとのこころ |WC:老獪なりイタリア
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2006年06月23日 [01:07] スポーツ観戦 

WC:老獪なりイタリア

イタリア 2-0 チェコ
イタリア これが本当の強さということなのでしょう。
それ以外言葉が浮かびません。
チェコ側にヤン・コラーという前線の楔を欠き
加えてポラックがイエロー2枚(しかも不要な場面で)で退場
なんでガラセクじゃなかったのか・・・

しかし、攻撃的になったイタリア???
昔としているサッカーは変わり無いような感じがします。
もっともイタリアのおかれている状況ではあれが正解。
今回はどこまで勝ちあがれるのか楽しみです。
欧州優位のこの大会 むしろブラジルと初戦で
当たって欲しかったのに。

順当と言われる勝ち上がりを続ければ、準決勝までは楽かな?
とはいえR16であっさり消えるのもイタリアなのですが。
F2に勝った後はG1とH2の勝者
可能性のある最強の国がフランス、とはいえ
韓国との因縁の対決も見てみたいかも知れない。
韓国にそこまで勝ち上がれるのはしゃくなモノがありますが。

ちなみに、Group G 世界的に見てフランスがリーグで消える
と見るファンの多さに苦笑(私の予想も同じなんですけれどね)
http://fifaworldcup.yahoo.com/06/jp/h/pollr.html?cid=1
日本では韓国嫌いが反映して
韓国の方が落ちると見られているようですけれどね。

隣国の結果が悪いのは日本=韓国=中国とかだけではなく
英国4協会はいうに及ばず
チェコとスロバキア、旧ユーゴ構成諸国
世界にいくらでも例を求められるんですね。とりわけ特別視しなくても。

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