あやさとのこころ |製品を使うのを止めたくなる瞬間
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2008年08月18日 [19:03] 未分類 

製品を使うのを止めたくなる瞬間

Logitech製の製品 マウスで愛用しているんですけれどね。

夏休み明け、ドライバーのアップデート確認がありOKしたら
言語の選択がありました。

選択可能言語
Chinese(Simplified), Chinese(Traditional), Danish, Dutch, English, Finnish, French, German, Greek,Italian, Korean, Norwegian, Polish, Portuguese(Brazilian), Portuguese(Standard), Russian, Spanish, Swedish

ちなみにLocationでは JAPANを選ぶことは可能。

例え欧米しかなくても、1byte言語と2byte言語で扱いが違うのは
当然と受け入れられます。
Chineseが入っているのはまぁ人口の差と諦められます。
同じ2byte言語のKoreanが入っていてJapaneseが入っていないのは、韓国と日本の人口比を考えても純粋な日本市場の軽視ですよね? 思わず不買運動をしたくなるくらいむかついてしまいました。別に韓国が嫌いとかそういう話ではなく、人口・市場規模を考えた上でこの優先度が理解出来ないからです。

まぁ Appleも日本重視と口ではいいながら、実際の製品は無茶苦茶軽視しているしどうしてあんなに信者がいるのか不思議。まともに日本向けに考えて行動してくるのってMicrosoftと台湾のパーツベンダー位なものではあるのですが。(そしてMSはアンチは見かけても、信者はあんまり見かけない。まぁ公言しないだけで忠誠心の高いユーザーは多そうですが)


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