あやさとのこころ |コラムの記事から
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2008年10月29日 [00:15] 時事雑考 

コラムの記事から

携帯電話市場縮小
帯電話各社が端末購入の際に分割支払いを選択できるなど販売方式を変更した影響で、端末価格が高騰。買い替えサイクルが長期化した。06年10月の番号ポータビリティー制度導入を機に一定期間解約ができない料金プランが浸透したことも影響している。機能向上が進んだことで、消費者の端末への満足度が高まったことや、景気減速に伴う個人消費低迷も消費減に拍車をかけた。
要するにSoftbankが引き金を引いて
端末企業に打撃、ユーザーに不利益を押し付けた ということですよね。

ぶっちゃけて、通信費安くなってませんし。
どのへんがユーザーに還元されているんでしょうか?
販売方式を変更したことにより、既存ユーザーの機種変してない人たちに何か影響は?
端末を長期利用する人に還元するのであれば、既存の端末も込みで端末の利用期間に応じて料金の値引きという対応もありのはずであるのに、端末の割賦販売というユーザーにローンを押し付け 大きな費用負担を見せることで離反を縛ると言う逆の対応となっている。見せかけだけのユーザーへの還元sか無い以上、縛り付の端末廉価販売と何が違うのか・・・
キャリアはどこも自分が儲かるから追随しているだけでしょう。
管轄省庁はソフトバンクの割賦販売を認めるべきではなかった。
やるなら完全に端末代と分離した形にして、一切の端末へのキャッシュバックを認めず純粋にサービスでの還元にすべきだったと思う。
やるならね。


2010年、本当にプロバイダビジネスは崩壊するのか?

ただ、プロバイダも一枚岩ではない。「NGN発展の邪魔になるなら、旧電電ファミリー系のある大手電機メーカーは自社が運営するプロバイダ事業をつぶしてもいいと思っている」(あるプロバイダ関係者)という大胆な意見もある。自社の通信機器がNGNの構築に採用されるなら、プロバイダ事業よりも多くの利益が見込めるためだという。

NECとBiglobeのことですね? わかります。。。。。
 え~・・・・・・・ 困るんですが・・・・


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