あやさとのこころ |サッカー観戦での不思議な経験
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2008年12月25日 [17:30] スポーツ観戦 

サッカー観戦での不思議な経験

先に記事にした Club World Cup での観戦での出来事。

ガンバとパチューカの試合
攻守がめまぐるしく変わる、素人目にも面白い というかどきどきしっぱなしの展開。
余りに 攻守が入れ替わるので 体感時間に対して実時間の過ぎるのが遅い

マンU vs リガ・デ・キト
ハイレベルな中 ある程度マンUのワンサイド
あまりどきどきはない ルーニーのすばらしい体の使い方、トラップ等 C,ロナウドのドリブル等を堪能しながらもトータルではスリルの無い展開。 しかし時間が短く感じる

楽しい方が 楽しすぎて あれ? まだ 23分? という感じなのに
つまらない方が  え? もう 35分になってるの?  と感じるという

観る方も興奮してゾーンに入ってて時間を長く感じていた。
方や見せ物という感じで観ていて、リラックスしてたから と言うことでしょうか?




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