あやさとのこころ |レンズ交換式 一眼レフデジタルカメラ
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2005年10月16日 [14:45] 未分類 

レンズ交換式 一眼レフデジタルカメラ

文章力ないせいで、この投稿をするのにかなり悩んでしまいました。
何故か一週間以上推敲してたりして。
冗長になるし、知識無いのに知ったかぶりになっちゃうし。
推敲することも楽しいんですが、結局長々と書いた文は殆どばっさり。

最近欲しい要素を満たしたデジカメが続々と発表(発売)になっており
物欲モードがたぎっておいます。
そのうちにどれかを買ってしまいそう。

ボクの場合、
これまで銀塩のレンズ交換式のカメラを持っていないので
レンズ資産を気にせず、欲しいものを買えるのが現状です。

色々候補がありますが
ボクの趣味で言うと
今のところ
 本命:Olympus       E-500
 対抗:PENTAX        *ist DS2
    KONIKAMINOLTA α sweet Digital
 穴馬:Olympus       E-300
というところでしょうか。

ある程度軽いのが最優先です。
で、あとはカメラの形とかシャッター音とかの趣味でしょうか。
選考基準の詳細はというと

 

Canon はEOS 20Dとかのペンタ部の丸さ(外見)が趣味から外れ
値段も高め。
KissD Nは私の手には小さすぎて許容できませんでした。

Nikon は趣味には合致するんですけれど
持ち歩き帯の安くていいのが無いんですよね
D70に行けばいいのかもしれないですけれど
ちょっと高めかなぁ

PENTAX *ist DS2 はというと外見は問題無し。
シャッター音、手に持った感じも馴染みます。なので対抗一番。
ファインダーも入門機の中では覗いていて良い感じでした。
後から知ったことなのですが
ボディ側にレンズの駆動モーター搭載が特徴らしく
パンケーキサイズなど薄型レンズでは独壇場とのことです。
Snap Cameraには向いていそうです。

Minolta の売りはなんと言っても
ボディ本体に内蔵された手ぶれ補正機能
CCDシフト方式 手ぶれ補正機能「Anti-shake」
レンズを問わずに手ぶれ補正が効くので
望遠にマクロ撮影にメリット大

とは 理解しているんですが

元々が Olympus スキーというのと
フォーサーズのデジタル専用規格のため、
 レンズ群全てが規格に最適化設計
 全般にレンズがどれも高性能
ダストフィルター搭載
レンズの小型化が可能

というあたりで好みだったりします。

AFの高速化
AE,WFがかなり安定したということで
E-500にはかなり惹かれています。
が、E-300の安さも良いんですけれどね。

悩む~~~

 


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